皮膚を知り尽くしているから、できること。

抗シワ評価試験

特徴

加齢や光老化によってシワやたるみを生じた皮膚では、真皮の細胞外マトリックス成分の合成量の減少、分解酵素活性の亢進が認められます。

 

in vitro試験では、細胞を用いて試験検体の作用メカニズムを評価することが可能です。

 

in vivo試験では、ヒトを用いて試験試料の抗シワの効能について評価することが可能です。

受託試験

※ご検討されている試験につきましては、こちらからお問い合わせ下さい。