皮膚を知り尽くしているから、できること。

制汗作用評価

特徴

制汗剤を実際にボランティアに使用してもらい評価を行います。

 

試験概要

一定期間、トイレタリー製品等の使用を制限することによって馴化されたボランティアに試験試料を塗布し、制汗作用を評価します。

 

試験例

支給した指定の石鹸等のトイレタリー製品のみを使用して生活したボランティアの被験部位に試験試料を塗布した後、吸水性のあるパットを装着します。その後、ドライサウナに入り発汗を促進した後、パットの水分を計量する事により制汗作用を評価します。

 

※ご検討されている試験につきましては、こちらからお問い合わせ下さい。